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チンパンジー・アイの遺産を振り返って――アヌンナキの宇宙人説から見る、人間の本当の起源

皆さん、こんにちは。東西フォーラムの管理人です。ブログ記事「静かに旅立った“天才チンパンジー・アイ”――今朝の新聞(令和8年1月11日)で知った、小さな記事と大きな問い」に対して、3人の方から貴重な意見をいただきました。いただいた意見を、ご...
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ウクライナ汚職の実態:日本のメディアが語らない闇

なぜ今、ウクライナ汚職を語るのか?日本ではウクライナが「被害者」として描かれ、力士の優勝ニュースさえ平和の象徴のように扱われているように見えるのはなぜでしょう。ウクライナ出身力士は頑張りました。大関昇進のニュースで、日本人のウクライナ愛が一...
その生き方に学ぶ

適材適所は、忍耐の先に待っている——10年続ければ誰でも「水を得た魚」になれる

今日は「適材適所」についてお話しします。私たちが忍耐を持って専門性を磨き続けていけば、必ず「ここが私の場所!」という瞬間は訪れます。英国の大臣システム、日本の政治の現状、少し個人的なエピソード、そしてエリック・ベルトランド・ラーセンの言葉を...
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第2弾:明治から現代へ―日本の農地危機の歴史を政策のタイムラインで検証する

今回の第2弾では、日本の農地危機に至るまではどうなっているのか。その歴史的背景をタイムライン中心にまとめました。明治時代から現代に至るまでの農地危機を確認しましょう。明治から現代へ:農地危機の歴史的背景日本の農地が今、危機に瀕しているのは、...
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外国人農地取得の現状と日本人が農地を守るための行動指針

日本農業新聞(2025/9/17)の「外国人農地取得が最多」(農水省データ:2024年175.3ha、中国最多)の報道を受け、船瀬俊介氏の船瀬塾X投稿(10/13)が「日本の農地を守れ!」と訴え、大きな反響を呼んでいます。本ブログでは事実を...
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🌾 第1回「消費税という名の静かな削り方」

昔は「税金=立派な義務」と教えられた。けれど、最近ではそれが“生活の重り”になっていると感じる。とくに、国民年金生活者や低所得層にとっての消費税は、生きているだけで取られる「生存税」に近い。💸 “平等”に見えて、実は不平等な税消費税は「公平...
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🏛️ 寄付は善意だけで済むのか? 会計の世界から見えるもの

「寄付」という言葉を耳にすると、善意や助け合いの気持ちが思い浮かびます。能登半島の震災のように明確な目的を持った寄付には、自然と心が動きます。けれども一歩踏み込んでみると、寄付は会計や制度の上ではとても複雑な存在であり、扱い方によっては信頼...
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2025年参院選備忘録 まさかのパッケージ変えても中身は同じ?! 2025参院選を振り返る

2025年7月20日の参院選が終わった。あなたの推しはどうだっただろうか。特定の勢力が大躍進したと言われるが、本当に政治は塗り替えられたのか。パッケージが変わっただけで中身は変わらないのでは意味がない。NHK討論会(7/7)で特定の勢力が取...
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参院選2025:無所属の力で日本を変える!信念の候補者が未来を切り開く

参院選2025(7月3日公示7月20日投票)の17日間の選挙戦が始まり、政党の枠を超えた無所属候補に注目が集まる。前回のブログでは政党に焦点を当てたが、自分の意見と政党の方針が一致しない感覚はないだろうか?そんな時、重要なのは「誰がやってく...
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参院選2025ガイドブック:政策を見極めろ!スターとできない公約を見抜け!AIGrokの分析

日本は物価高、格差、少子化で問題山積!「この政党いいな」と思っても「あれが違う、これが違う」なかなか自分の考えを反映してくれる政党選びって難しいものですね。そんなこんなで選挙行く気も失せるかもしれませんが、自分が動かすぜくらいの感覚で勉強し...
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